2019/04/30

(00688)中国海外発展 連続増配18年 配当3.7%

(00688)中国海外発展 連続増配18年 配当3.7%について 予想PER 7倍 予想配当利回り 3.7% 時価総額 約4兆6000億円 スケジュールはだいたい以下の通りです。 ・12月末決算締め ・期末配当 権利落 6月中旬→支払 7月上旬 ・中間配当 権利落 9月中旬→支払 10月上旬 ※【2018】中国 連続増配銘柄(10年以上) ■どんな会社? 中国全土で居住用不動産、オフィスビル・商業ビルの開発をします。 子会社に(00081)中国海外宏洋(COGO)社等があります。 ハンセン指数に採用されています。 ■配当履歴 2001 0.02(-) 2002 0.03(+50%) 2003 0.05(+66%) 2004 0.06(+20%) 2005 0.07(+16%) 2006 0.10(+42%) 2007 0.12(+20%) 2008 0.13(+8%) 2009 0.20(+53%) 2010 0.27(+35%) 2011 0.33(+22%) 2012 0.41(+24%) 2013 0.47(+14%) 2014 0.55(+17%) 2015 0.61(+10%) 2016 0.77(+26%) 2017 0.80(+3%) 2018 0.90(+12%) 2018年で18年連続増配です! (adsbygoogle...

2019/04/27

【2018】中国 連続減配なし銘柄(5年~9年)

中国の連続減配なし銘柄(dividend payouts no decrease)の5年~9年編です。 120銘柄あります。 ■連続減配なし銘柄5年~9年の銘柄 減配なし年数連続増配年数銘柄コード銘柄名予想配当利回業種 9900179ジョンソン・エレク2.7%機械 9900778フォーチュンREIT5.2%REIT 9900808プロスペリティREIT5.3%REIT 9600131卓能集団-不動産 9400008PCCW6.8%通信 9400230五鉱地産-不動産 9300017新世界発展3.8%コングロマリット 9302128中国聯塑5.9%化学 9201221信和酒店-ホテル 9202356大新銀行3.3%金融 9100029達力集団-不動産 9000005HSBC6.0%金融 9000677金源米業国際-食品 9000775長江ライフサ-医薬 9000992レノボグループ2.9%電子 9002218アンドレジュース-食品 9002357アビチャイナ0.8%輸送用機器 8800371北控水務4.0%水道 8800694北京首都国際機3.5%空港 8801299AIAグループ1.7%保険 8802607上海医薬集団3.2%医薬 8500012恒基兆業地産3.8%不動産 8500945マニュライフ4.1%保険 8301186中国鉄建3.3%建設 8200071ミラマー・ホテル-ホテル 8200588北京北辰実業-不動産 8200856偉仕佳傑4.8%IT 8201972太古地産2.7%不動産 8100173嘉華国際4.2%不動産 8100553南京パンダ-通信用機器 8000097恒基兆業発展-道路 8000266天徳地産-不動産 8003360遠東宏信4.3%金融 8003618重慶農村商業銀行5.1%金融 8008247中生北控生物-医薬 7700390中国中鉄2.9%建設 7700598シノトランス4.5%運輸 7700884旭輝控股7.0%不動産 7701109華潤置地4.1%不動産 7701169海爾電器2.0%家電 7701339中国人民保険2.1%保険 7701628禹洲地産8.9%不動産 7701686サンイービジョン1.8%IT 7701830必痩站-サービス 7600345維他ダイ国際0.9%食品 7400958華能新能源2.8%電力 7201030新城発展5.6%不動産 7201913プラダ3.2%繊維 7000056聯合地産-金融 7000086新鴻基6.7%金融 7000373聯合集団-金融 7000898万事昌国際-不動産 6600240利基控股-建設 6600436新宇環保-サービス 6600576浙江高速道路5.4%道路 6600636ケリー・ロジス3.5%運輸 6600867康哲薬業5.0%医薬 6601061億勝生物科技1.0%医薬 6601233時代中国控股6.8%不動産 6601316ネクスティア1.9%自動車 6601333中国忠旺-非鉄金属 6601910サムソナイト3.2%その他製造 6602283東江集団4.2%その他製造 6603613北京同仁堂1.8%医薬 6400830中国建築興業2.2%建設 6401268中国美東汽車3.8%小売 6403380龍光地産6.9%不動産 6300411南順香港-食品 6300420福田実業-繊維 6301052越秀交通基建6.2%道路 6301127獅子山集団-その他製造 6200035遠東発展5.8%不動産 6200626大衆金融控股-金融 6201728中国正通汽車4.8%小売 6100596浪潮国際0.7%IT 6100995安徽高速道路5.7%道路 6000003香港チャイナガス2.0%ガス 6000320金宝通集団-電子 6000489東風汽車集団4.8%自動車 6001114ブリリアンス1.6%自動車 6001122慶鈴汽車-自動車 6001125麗豊控股-不動産 6002006上海錦江国際酒店4.8%ホテル 6002788精熙国際-電子 6003315金邦達宝嘉10.5%その他製造 5500020ウィーロック2.9%コングロマリット 5500054合和実業3.7%コングロマリット 5500468紛美包装6.0%製紙 5500520呷哺呷哺餐飲2.0%サービス 5500916龍源電力2.8%電力 5501035BBI生命科学-医薬 5501066ウェイガオグループ1.8%その他製造 5501093石薬集団1.4%医薬 5501238宝龍地産8.8%不動産 5501336新華人寿保険2.1%保険 5501448福寿園国際1.4%サービス 5501816中国広核電力4.4%電力 5501848中国飛機租賃8.6%金融 5502202万科企業5.0%不動産 5503883中国奥園集団7.0%不動産 5503968招商銀行3.1%金融 5300148キングボード6.1%電子 5300191麗新製衣-コングロマリット 5300656復星国際3.5%コングロマリット 5301105星島新聞集団-メディア 5301858春立医療-その他製造 5200222ビン信集団-金融 5201778彩生活服務3.7%不動産 5100089大生地産-不動産 5100106朗詩緑色集団-不動産 5101036万科置業海外-不動産 5101373国際家居零售-小売 5000053国浩集団-コングロマリット 5000367荘士機構国際-コングロマリット 5000563上海実業城市-不動産 5001100メインランド-繊維 5001213万保剛集団-電子 5002638港灯電力投資SS3.9%電力 (adsbygoogle...

2019/04/25

部長、課長、係長の年収を推定

部長、課長、係長の年収を厚生労働省の賃金構造基本統計調査から推定してみました。 推定は、 ・会社組織の構成 ・役職別の年収 ・役職別、業種別の年収 という順に行いました。 <元ねた(賃金構造基本統計調査)の概要説明> 賃金構造基本統計調査というのは、日本全国にある各産業の事業所から、 一定の方法で抽出した事業所を対象に調査票の記入してもらうことで調査されています。 2018年の結果については、調査対象数:78,203事業所、有効回答数:56,651事業所 から回答されていて、労働者数の加重平均によって賃金等が算出されています。 以降の推定で使用したのは、従業員数が100人以上の大企業正社員のデータです。 <調べたきっかけ> ブログ主的に興味あるのは、出世して給料的に割に合うか?というところですね。 上司との面談で「出世したい?」と聞かれても、給料もわからなくて、答えようがないんです。 ■会社組織の構成 正社員の役職は、 非役職 ↓ 係長 ↓ 課長 ↓ 部長 と昇進していくモデルで統計データが公表されています。 全産業の平均として労働者数が役職別に集計されていて、 2018年の平均的な会社組織の構成としては、以下のような人数比になります。 部長が1人いて、その下に課長が約2人。 課長1人に対して、係長が約1人。 係長1人に対して、非役職者が約13人という構成になっています。 (adsbygoogle...

2019/04/24

【2018】中国 連続減配なし銘柄(10年以上)

中国の連続減配なし銘柄(dividend payouts no decrease)を調べてみました。 「連続減配なし銘柄」とは、複数年にわたって減配していない銘柄です。 期間は、「連続増配銘柄」の調査期間と同じく、2000年~2018年です。 35銘柄あります。 ■連続減配なし銘柄10年以上の銘柄 減配なし年数連続増配年数銘柄コード銘柄名予想配当利回業種 181801038長江インフラ(※)4.1%電力 181800688中国海外発展3.8%不動産 18500002中電控股(※)3.4%電力 18400177江蘇高速道路4.8%道路 18200392北京控股2.9%コングロマリット 18200900イオン・クレジット-金融 17300083信和置業3.9%不動産 17300934シノペック冠徳4.8%石油 17000216建業実業-不動産 161401044恒安国際集団4.8%生活必需品 16900014希慎興業3.5%不動産 16200032クロス・ハーバー-道路 15000257中国光大国際3.3%コングロマリット 15400224建生国際-不動産 15300016新鴻基地産3.7%不動産 15300247尖沙咀置業-不動産 15200088大昌集団4.1%不動産 15100160漢国置業-不動産 141402313申洲国際2.1%繊維 14400158万邦投資-不動産 131300823Link...

2019/04/21

(2914)JTを海外のタバコ銘柄と比較

(2914)JTの株価下落により配当利回りが6%を超えてきました。 (MO)アルトリアホルダーとして、(2914)JTと海外のタバコ銘柄を 比較することで一応チェックしてみました。 チェック対象銘柄 ・(2914)JT 日本たばこ(日本) ・(PM)PhilipMorris(米国) ・(MO)Altria(米国) ・(BTI)BritishAmericanTobacco(英国) みんな配当利回り5%越えの連続増配銘柄です。 ■2018年決算 まず、2018年末決算を比較してみます。 4社とも12月決算です。 会社ごとに通貨が異なりますが、大小比較でなく率の比較に主眼を置きますので、 あえて現地通貨のまま記載します。 配当支払い額は、財務キャッシュフローより拾っています。 昔から言い尽くされていることですが、 JTの「のれん」が資産に占める割合が他社と比べて大きくなっています。(約40%) これが、タバコ銘柄に考えられるリスクの一つではないかと思います。 次に収益ですが、まず売上は「たばこ税」を控除した数字を記載しています。 JTの利益率(約17%)が、他社(約25%~35%)と比べて低くなっています。 仮に、将来たばこの利益が当初見込みより減って、「のれん」の減損が行われた場合、 当期利益に与える影響は、(BTI)の次に大きくなっていると思います。 「のれん」が10%減ると、当期利益がその分減りますので、 JTの利益が半減する可能性があると考えられます。 これを「のれん」の減損影響度として比較すると、 以下の順になります。 (ABInBev社、JUUL社を考えるとややこしくなるので、無視します。) BTI...

2019/04/19

【2018】中国 連続増配銘柄(5年~9年)

中国の連続増配銘柄(dividend growth stocks)の5年~9年編です。 53銘柄あります。 ■連続増配5年~9年の銘柄 連続増配年数銘柄コード銘柄名予想配当利回業種 900014希慎興業3.5%不動産 900179ジョンソン・エレク2.6%機械 900778フォーチュンREIT5.2%REIT 900808プロスペREIT5.3%REIT 800371北控水務4.1%水道 800694北京首都国際機3.4%空港 801299AIAグループ1.7%保険 802607上海医薬3.0%医薬 700390中国中鉄2.9%建設 700598シノトランス4.3%運輸 700884旭輝控股6.5%不動産 701109華潤置地4.2%不動産 701169海爾電器1.9%家電 701260皓天財経集団-サービス 701339中国人民保険2.0%保険 701628禹洲地産8.5%不動産 701686サンイービジョン1.8%IT 701830必痩站-サービス 600131卓能集団-不動産 600240利基控股-建設 600345維他ダイ国際0.9%食品 600436新宇環保-廃棄物処理 600532WKKインター-電子 600576浙江高速道路5.1%道路 600636ケリー・ロジ3.5%運輸 600867康哲薬業5.0%医薬 601061億勝生物科技1.0%医薬 601233時代中国控股6.6%不動産 601316ネクスティア1.8%自動車 601333中国忠旺-非鉄金属 601883中信国際電訊5.8%通信 601910サムソナイト3.1%その他製造 602283東江集団4.1%その他製造 603613北京同仁堂1.7%医薬 500002中電控股3.4%電力 500012恒基兆業地産3.7%不動産 500020ウィーロック3.0%コングロマリット 500054合和実業3.7%コングロマリット 500468紛美包装5.9%製紙 500520呷哺呷哺餐飲2.0%サービス 500916龍源電力2.7%電力 500945マニュライフ4.1%保険 501035BBI生命科学-医薬 501066ウェイガオグループ1.8%その他製造 501093石薬集団1.4%医薬 501238宝龍地産8.5%不動産 501336新華人寿保険2.1%保険 501448福寿園国際-サービス 501816中国広核電力4.1%電力 501848中国飛機租賃8.5%金融 502202万科企業4.7%不動産 503883中国奥園集団7.1%不動産 503968招商銀行3.0%金融 (adsbygoogle...

2019/04/18

【2018】中国 連続増配銘柄(10年以上)

中国の連続増配銘柄(dividend growth stocks)を調べてみました。 香港取引所の銘柄で、調査期間は、2000年~2018年です。 ですので、最大は18年です。 ■連続増配10年以上の銘柄 連続増配年数銘柄コード銘柄名予想配当利回業種 18※注01038長江インフラ4.1%電力・ガス・水道 1800688中国海外発展3.8%不動産 17- 16- 15- 1401044恒安国際集団4.8%生活必需品 1402313申洲国際集団2.0%繊維・アパレル 1300823Link REIT3.0%REIT 12- 1101193華潤ガス2.4%電力・ガス・水道 1000270粤海投資4.2%コングロマリット 1000384中国ガス1.8%電力・ガス・水道 1000669創科実業1.8%家電 1000960龍湖集団5.0%不動産 1001099国薬控股2.3%医薬・バイオ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ※(01038)長江インフラは、annual...

2019/04/17

日本の外食銘柄 業績一覧

やよい軒(9945)ショック、ココス(9943)ショックを受けて、 外食銘柄時価総額上位のうち、12月、2月決算の業績一覧と、 決算短信の利益コメントをただただ集めました。 ※やよい軒ショック:ごはんおかわり有料化 ※ココスショック:株主優待廃止からの株価ストップ安 ■結論:銘柄分類わけ 後で記述している各社の利益へのコメントだけで、ブログ主の主観で銘柄分類わけしてみました。 1.原料高、人手不足で利益減少 ・(2702)マクドHD ・(3197)すらいらーく ・(7630)壱番屋 ・(3387)クリレスHD ・(9861)吉野家HD ・(3087)ドト日レH ・(3543)コメダHD ・(9945)プレナス ・(2752)フジオフド ・(3196)ホトランド 2.コスト高対策済み?、利益好調ぽい? ・(8179)ロイヤルH ・(7611)ハイデイ日高 ・(3085)AランドS ・(2211)不二家 ・(3053)ペッパーFS ・(3198)SFPHD ・(3091)ブロンコB ・(2294)柿安本店 ■業績一覧 銘柄決算期売上当期純利益優待配当 2702 マクドHD12月272,257 (+7%)21,939 (-8%)あり維持 3197 すらいらーく12月366,360 (+1%)11,438 (-26%)あり減配 7630 壱番屋2月50,214 (+1%)2,789 (-12%)あり増配 3387 クリレスHD2月119,281 (+2%)1,321 (-51%)あり増配 9861 吉野家HD2月202,385 (+2%)-6,000 (赤転)あり維持 3087 ドト日レH2月129,216 (-1%)5,915 (-11%)あり維持 8179 ロイヤルH12月137,701 (+1%)2,791 (-21%)あり増配 3543 コメダHD2月30,335 (+16%)5,117 (+4%)あり維持 7611 ハイデイ日高2月41,862 (+3%)3,081 (+2%)あり維持 9945 プレナス2月153,914 (+5%)-2,926 (赤転)あり維持 2752 フジオフド12月36,145 (+0%)911 (-35%)あり増配 3085 AランドS12月30,605 (+15%)2,519 (+8%)あり増配 8200 リンガー2月46,928 (+2%)837 (-37%)あり減配 2211 不二家12月105,241 (-0%)1,370 (-91%)あり維持 3053 ペッパーFS12月63,509 (+75%)-121 (赤転)あり増配 3198 SFPHD2月37,751 (+2%)1,955 (-33%)あり維持 3091 ブロンコB12月22,432 (+13%)1,787 (+2%)あり維持 3196 ホトランド12月31,736 (-2%)-678 (赤転)あり無配化 2294 柿安本店2月44,342 (+1%)1,630 (+1%)あり増配 売上は増収となったものの、利益がマイナスか、利益率減少の銘柄がほとんどでした。 配当は、増配7銘柄、維持9銘柄、減配3銘柄でした。 次に、決算短信より利益に対する会社コメントを抜粋して引用しました。 (adsbygoogle...

2019/04/15

(2651)ローソンから学び 18年減配なし→減配予想

(2651)ローソンが2019年2月決算にて、 来期(2020年)の配当予想を150円に減配予想(2019年は255円)としました。 それまでは、2010年から2017年の連続増配を織り交ぜながら、 18年減配なしでした。 その経緯を確認して学びにしようと思います。 ■当初予想との比較 まず、売上、EPS、配当の予想と実績を確認してみます。 アナリストコンセンサス予想は、以前の記事で書いたサイトより取得しています。(4/14時点) 2019年2020年2021年2022年 売上会社予想722,000727,000-- アナリストコンセンサス予想705,667736,836766,699780,850 実績700,647--- EPS会社予想279.83179.89-- アナリストコンセンサス予想287.00288.00314.00295.00 実績255.71--- 配当会社予想255.00150.00-- アナリストコンセンサス予想-233.00233.00150.00 実績255.00--- 売上ですが、2019年の実績がアナリストコンセンサス予想にわずかに届きませんでした。 また、2020年の予想もアナリストコンセンサス予想に届かなかった点が、良くない点と言えます。 EPSですが、2019年の実績が、同様に下回りました。 また、2020年の予想もアナリストコンセンサス予想より会社予想はかなり低く、 良くない点と言えます。 配当ですが、2019年のアナリストコンセンサス予想が 見られなくなってしまっていたため、評価対象外とします。 2020年の予想は、アナリストコンセンサス予想が、そもそも減配予想となっておりましたが、 それを下回る会社予想が良くない評価となったと思われます。 というわけで、配当のみで評価しますと、減配予想は ある程度合意されていたものであったと考えられます。 もちろん配当性向が高い理由で、買わないという判断はできますが、 もとからのホルダーが、配当性向が高い理由で、 売るという判断は人によっては難しい判断と思います。 (adsbygoogle...

2019/04/13

(GME)ゲームストップ 2018年期末決算 配当16.3%

異常に高配当な (GME)ゲームストップの2018年期末決算を確認してみました。 予想PER 6倍 予想配当利回り 16.3% 時価総額 約1000億円 ■どんな会社? TVゲームの小売店をアメリカ、ヨーロッパ、カナダ、オーストラリアに展開しています。 以下の6つの事業部門で販売しています。 ・ゲームハード本体 ・ゲームソフト ・中古品 ・ゲームアクセサリ ・オンラインゲーム用プリペイドカード ・ライセンス商品販売 当社が運営するサイトwww.gamestop.comです。 ■配当履歴 2012 0.800(-) 2013 1.100(+37%) 2014 1.320(+20%) 2015 1.440(+9%) 2016 1.480(+2%) 2017 1.520(+2%) 2018 1.520(+0%) 2012年より前は、1996年まで配当していました。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ■業績 ・損益計算書、キャッシュフロー計算書 2014年2015年2016年2017年2018年 Net...